いい感じ。 智式ドロップス

いい感じ。

2015/02/12 Thu 00:03

もう誰にも分からない。



迷って。結局買ったこれ。


婦人公論 15.02.24号




茂木さんは、正直あんまり好きじゃなかったんだけど…もじ('pq'*)三(*'pq')もじ


でもやっぱり気になって。

嵐ファン目線ではなくて。
現場で関わった方々。

お仕事でライブに行った方々。

そうではなくても見に行った方々。などなど。

とにかく。ファン目線ではなく彼らに関わった方々の目線で語られる「嵐」に興味がある( ´艸`)ムププ


そしてとにかく。
茂木さんはそんなに好きじゃなかったけれど、

かつて、あの、

しやがれでゲストに来た際に、


伝説とも言えるあの!



山会をもたらした方であることに変わりはないのだからー(*゚∀゚)=3 ムッハー



思い出しただけでも震えが止まらないあの…


あの伝説の山会を!(もうういいて)



何書いたか読み返そうと思ったら見つからない( ゚∀゚)・∵. グハッ!!
書かなかったのかしら…?私。



まあいいわ。
とにかく本題。


まずは写真が結構いいのよね~。
ってか、ムービングステージの写真。あんなに高かったのか!とビックリ。…いつも8mくらいあるんだろうか??

Bittersweetの最後の決めポーズも載ってましたね。
この写真の大野くんの顔がすごく好きです。
優し~い笑顔。
ライブ会場の大野さんは、生で見ても、テレビで見ても、DVDで見ても、いつも楽しくてたまらないっ!って顔しているけれど。
この瞬間の写真には、楽しさに優しさが乗っかった感じ。その絶妙な瞬間をバッチリおさえている気がして好き。



そしてテキスト。

嵐のコンサートは…

オーバーフロー

源泉掛け流し

いたるところでいろいろな出来事が起こっている。

確かにそう( ´艸`)ムププ

会場に入った瞬間に、セットの煌びやかさに目を奪われて。
ライブ中ももちろん、いろんなキラキラも目に入るけれど、

一方で、大野さんたち(あえての言い方。笑)を追うのに必死で、いわゆる黒子さんたちには目もくれない。
上に書いたムービングステージもそう。
あんなに巨大なものが動いているのに、その高さすら認識していない。
ステージの上の5人に目を奪われる。

もちろん、彼らが見せたいステージは「裏側」ではないのだから、見なくてもいいのかもしれないけれど、それも重要な「コンサートを作るちから」。

客席からは見えないところでも、観客があえて見ようとしないところでも、ものすごい数の人たちが一つのステージを作るために動いている。

それらを背負って、私たちの前に立つ5人は、そりゃあもうキラキラしてるよね。


こんな一文がありました。

色や音、匂い、ワクワク、ドキドキなど、感覚の持つ質感のことを「クオリア」といいますが、彼ら5人は“思春期の男の子のかっこよさ”というクオリアを永久保存している。


色・音・ワクワク・ドキドキ。どれも嵐を前にして感じることのできる感覚だけど。

(゜д゜#)ヌォ!? においはまだ感じてないぞっ(爆)


確かに。

いい感じにキラキラしてて。
いい感じに大人っぽくて。
いい感じに子供っぽくて。
いい感じに渋い(爆)

歳を重ねても、その時、その時にいつも感じることが出来る。
キラキラも、大人っぽさも、子供っぽさも、渋さも元気も( ´艸`)ムププ

それが彼らの持つ「クオリア」の永久保存ということなら、納得。

個体として、グループとして。これからも着実に進化していくであろう「嵐」の5人。

彼らに時が流れても。

私に時が流れても。


そのクオリアは変わらないでいて欲しい。


あとね。
観客について。熱中できる人はいつまでも若いって書いてあったよ(爆)
いい歳して…って引っ込みがちだった私も、ずいぶんメンタル鍛えられました(笑)

だって好きなんだもん。
しょーがないよね。

これからも彼らを追い続けるために。
私自身のクオリアも冷蔵保存しておきたい(冷蔵かよ)





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