嵐の側に。 智式ドロップス

嵐の側に。

2011/09/10 Sat 23:45

オリ☆スタ 9.19号

BOOK in BOOK は国立ライブレポ。


赤いヒラヒラ衣装の嵐さんからスタート。
大野くん…口が(pq´З`)チューの形だ゚+.(*ノェノ)゚+.キャッ!!!(笑)
…と思ったら5人ともそうだった( ゚∀゚)・∵. グハッ!!


懐が深すぎる男の“癒しの世界”

ライブって、基本的に(?)キャーキャー盛り上がって、はしゃいで楽しんでテンションなものだと思ってる。
アップテンポの曲ではノリノリで踊り倒して、バラードではしっとりと聴かせる。お祭り騒ぎの5人だけど、その中で「癒し」を感じさせる大野くんはやっぱりスゴいんだ、って思った。

大野くんのステキな歌声。

知ってる。聴いてる。

だけど、あの場所で、あの歌声を聴いたら、それはそれはとてつもなく心に響いて、とてつもなく感動するんだろうなぁ。

「一音ももらさずキャッチしたくなる」(抜粋)
って表現がピッタリだと思いました。
ほんのちょっぴり聞き逃しただけでも、ものすごく後悔しそう( ´艸`)ムププ

「予想の遥か上を行くカッコよさと愛らしさ、その大いなるギャップは、一度知ったら確実に病みつきになる。」(抜粋)
うお~!!知りたい!病みたい!(笑)
予想だけでもかなりのカッコよさと愛らしさなんですけど~。
遥か上。
どんだけカッコいいんだ!?
どんだけ愛らしいんだー!?



MCの一部と、写真もたくさん載ってました。
君僕ツアーの時もたくさんの記事読んで、たくさんの写真を目にしたけれど、今年はよりパワーアップしてるのが誌面からも伝わってきます。
どの一コマを切り取っても、楽しそうで仕方ないのね。
一声一声、一歩一歩に喜びと感謝に満ち溢れている感じ。
実際に、国立で、同じ空間で、嵐の魅力をたっぷりと味わった方々は、もっともっといろいろなものを感じたでしょうね。



最後のページは最後の挨拶。
この写真は……どのシーン?大野くんがちょっぴり泣きそうに見えるのは気のせい?これだけの空間、これだけの一体感。きっと、嵐にとってもお客さんにとってもあっという間でしょうね。

大野くんのところを。
「本当にもう4年目ですけど、毎年こうやって国立でやらせていただいて、夏を締める最高のお祭りにもうなってますね。なので、これからもやっぱりこのお祭りがないと、お祭りが締まらない……あっ、違う、この夏は締まらないようになりたいなと思います。嵐もこれから1年頑張りますので、来年の夏もまた、もっと早いかもわかんないですけど、みなさんと一緒にこのステキなひとつの空間を作っていきたいと思うので、ずっと僕らの側にいてください。」(抜粋)

行ってないけど、見てないけど、聞いてないけど、これだけでウルウルしちゃう(泣笑)ずっと僕らの側に、ってのがいいですよね。トップアイドルであるのに、どこか親しみの持てる、この5人。嵐とファンのこの絶妙な距離感がここまで登りつめた一因ではないでしょうか?手の届かないところにいるのに、いつも側にいてくれるような。そんなステキな5人をこれからも見続けて行きたいですね。


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