そのままの君。 智式ドロップス

そのままの君。

2013/08/04 Sun 00:09

本気でパソコンが使いづらくなってきた今日この頃…
この分だと本気で買い替え検討しないと……( ゚Д゚)マンドクセー(笑)

HDD(レコーダー)の整理だけで手一杯で、パソコンの中身まで片付けられないよ~( ´艸`)ムププ


+act.mini 2013 vol.22



私は4枚目の写真が好きです!ド━━━ m9(゚∀゚) ━━━ン!

ピンクのシャツの大野さん…表紙の胸元も気になるけれども(笑)、やっぱり4枚目の表情がたまらなく好きです。

カメラ目線じゃない大野くんの表情って儚さ醸し出しますね~
儚さと表現したのは、ドラマの影響もあるけれども。
大野くんのこの瞬間のこの表情。
まったく同じものは二度と撮れないんだろうな、って思うと、それも「儚さ」なのかと。
私はこのどこを見つめているの?な表情が以前からずっと好きだけれども、同じような表情をしていても、その時の役柄や、撮る人やら、見る側の気持ちやら、いろんなものがあるから、まったく同じに見えることってないと思うんだ。

同じ理由で2枚目も好き。

今見る大野くんはやっぱり耕太に見える。
ちゃんと生きてちゃんと死ぬ。
目に見えない病に侵されてしまう、そんな人間の儚さが表情に表れているよう。

最後の万歳!もそうだけど、5枚目かな?柔らかい微笑み。笑顔なのに、これも儚く思えてしまう。もうどっぷり耕太です。

似てる。
テキストで大野くんがたくさん発した言葉です。
似てるから、役作りって感じではない。
耕太の「役」を創り上げるというより、病の耕太を自分に置き換える?…(-ω-;)ウーン それも何か違う気がするけれど、私の言葉でどう表現したらいいのか分からないΣ(ノ∀`*)ペチ
そのままでいいって気はしてる。
って言葉があるように、耕太になりきる、とかじゃなくて、そのまま大野くんが感じたことを素直に演じる、ってことなのかなぁ、って。

猫背も直さないまま「そのまま」で監督のOKが出てるみたいだし、ますます役作りではなくて、大野くんそのものに思えてきてしまいそうだなぁ。
…すなわち。
…号泣必至。


想像でしかないけど。
これも大野くんがたくさん発した言葉かな?と思うのですけれど。
いいの。私たちは…少なくとも私は。大野くんのイメージした、感じた、耕太が見たい。
私自身が原作を読んで感じることはたくさんあるだろうけれど、それを大野くんが演技で表現してくれることで、もっと深いところまで感じることが出来そうだから。



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