大野智を自慢する。 智式ドロップス

大野智を自慢する。

2014/02/23 Sun 00:02

ASIAN POPS MAGAZINE 108号

パラパラ~っとページをめくって。目的のページにたどり着いた時…
私は目を疑ったのだ。






Σ(゚Д゚;o)

大野さんの写真が…写真が……





ないじゃんかーー!!(´゚ω゚):;*.:;オッタマゲー



イラストΣ(ノ∀`*)ペチ


いや。イラストも味があっていいんですけれどね。
榎本さんの指スリスリ写真が見られるとばかり思っていたので( ´艸`)ムププ


テキストは脚本家 相沢友子さん。


大野さんはすごいと思いました。
すごいですよね。


そんな言葉が素直に嬉しい。
私が褒められてるんじゃないのに(笑)
こうして少なからず影響力のある方が大野さんを褒めてくれるのは嬉しい。
やっぱり彼はすごい人なんだ、って思える。
そうそう、そういうところが魅力的なんだよ、って共感できる。


超越した別の人物になっている。
大野さんが榎本径演じているんじゃなくて、榎本径がそこにいる、っていう感覚。いや~それが聞きたかった(爆)
役になりきるって言うか。役が入るっていうか。
そういう言葉しか選べないんだけれども、大野智が演じているけれどもはや大野智ではないところが彼の突出した演技力を物語っているみたいで。

まぁ、簡単に言うと、そこにいるのは榎本さんなんだよー!って感覚(笑)

それを演じてるのは大野くんなんだよー!って勝手に自慢したくなったりしてしまう。

見て見て、大野くんってやっぱりスゴいでしょ?って言ってまわりたくなる(笑)


脚本家にもそう思わせる智くんはやっぱりスゴいわ。



感覚的に捉えている。理屈を越えたところで捉えている。
これに激しく同意~(まんま乗っかりましたよ。笑)

たぶん大野くんに聞いても上手いこと説明してもらえそうにないし。と言って私が私の言葉で書けるわけでもなし(笑)相沢さんの言葉がとってもしっくりきました。


後半でそういうところも計算して演じているのかも?っていう言葉がありましたけれど、大野さん自身は計算している意識はないんじゃないかなぁ?なんて勝手に思ってます。
たとえ結果が計算ずくに見えたとしても。その辺りを考えて演じているのだとしても、大野さんは頭で考えてなくてあくまでも感覚なのかなぁ、と。
頭で考えるのは、「こういうシーンだから榎本はきっとこんな感じだよな」ってことくらいで。ん~そういう部分を「計算してる」って言ってるんだと思うんだけど、なんか計算って言葉は違うな~って思っちゃいました。
と言ってどう言えばいいのかは分かりませんが(ぉぃ)


それにしても、台本には「・・・・・」としか書いていなかったりするんですね。
そこはもう役者と監督に託されるわけですか?
榎本さんの動作も表情も。その場その場で話し合われて決まっていくのでしょうね。

進化する榎本径。
んふ~きっとまた機会はありますよね?
限りなくダークに近い榎本径が、次はどんな鍵を開けてくれるのか楽しみです。




あと。神様のカルテ2についても載ってました~。
ちなみに翔さんはたくさん写真載ってます( ´艸`)ムププ

榎本さん…イラスト…(まだ言ってる)



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